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保護者の考え方

少年サッカーのコーチをして学んだことは子育てに活かせる!!

私は長年、少年サッカーのコーチとして子どもたちの指導をしています。 始めたキッカケは、何であれ他人の子どもを指導するのであれば、多少なり教育者として勉強をしなければいけないと考え、常にインプットを怠らないようにしています。 私...
保護者の考え方

子どもの決意「サッカーを辞めたい」と言い出したとき、どうする?!

「サッカーを辞めたい。」と子どもが言い出したとき、あなたはどうしますか? 私は、少年サッカーの指導を2010年から行っています。またジュニアユース(中学生)の監督もスクールのコーチも経験しました。長年、サッカーを通して子どもたちと関...
指導者の考え方

少年サッカーの進路問題。部活とクラブチーム

少年サッカーを卒業して中学生になるときにサッカーを続ける方法は二通りあります。 中学校の部活でサッカーを続けるか、クラブチームに入り、サッカーを続けるか。 本人もそうだけど、保護者も悩みますよね? 何を基準に進路を決めれ...
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保護者の考え方

サッカーはいつから始めれば上手くなるの? 保護者として出来ること

子どもにサッカーを始めさせたいんだけど、いつから始めれば良いの? サッカーを始めるのは早い方が良いと言いますが、我が子はサッカーどころか走るのも苦手。。。結局、いつから始めれば良いの? 子どもにサッカーを始めさせようと考える場合、い...
指導者の考え方

少年サッカーの指導者として頑張った理由。お父さんコーチって大変!!

少年サッカーのお父さんコーチを続けた理由は、他に任せられる指導者がいなかったから。特にボランティアチームには、子ども主体でサッカーを教えている指導者が少ない。子どもが自分で考え、判断する場を与えたかったから、僕はお父さんコーチを続けました。
指導者の考え方

あなたのコーチングは大丈夫?! 少年サッカーの『現象コーチング』になってませんか?!

少年サッカーのコーチを観ていると『現象コーチング』を一生懸命している指導者を見かけます。子どもたちを伸ばすためには、キチンとしたコーチングが必要。コーチングは指導者のスキル。しっかりと学び、実践することで誰でも習得することが可能です、
指導者の考え方

少年サッカーでコーチングの考え方。教え過ぎは良くない

私は、かれこれ10年近く少年サッカーの指導者をしています。我ながら良くやっていると思います。 最初は、息子の「父ちゃん。俺、サッカーやりたい。」の一言から始まった指導者人生(?)も、あっという間に10年ですよ。当時、幼稚園児だった息...
保護者の考え方

少年サッカーで活躍できたのに中学校で伸びない子ども

以前の記事で「早熟な子どもは少年サッカーで終わってしまう」という記事を書きました。身体能力にたよったサッカーをしていると将来、周りの選手の身体能力が追い付いてきたときに通用しなくなって、サッカーが面白くなくなって辞めてしまう。という内容で...
指導者の考え方

少年サッカーのコーチを中途半端な気持ちでやるなっ!! 子どもがかわいそう。。。

どちらかと言うと『オタク気質』が強いんだと思います。やると決めたらトコトン追求したいタイプ。ただ飽きっぽい。でも中途半端にはやりたくない。 私は何でも気になったことは調べるし、やりたいと思ったことはとりあえず、チャレンジしてみます。...
保護者の考え方

少年サッカーで急に伸びる子どもの育て方

テクニックがあったり、身体能力が高いと少年サッカーで活躍が出来ます。その反対に身体が小さい、テクニックがない子どももいます。そんな子どもが急に上手くなる、将来、一気に開花するためには、『自立』をさせること。本当の自立ができた子は急に上手くなることが多い。
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